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PROFILE

  職業、旅行屋。
  趣味、はいど。

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モットーは狭く深く。
東京ドーム

過去何回東京ドーム行ったっけな?と遡ってみました。

 

1回目 00/12/02 TOUR2000REAL アリーナD7ブロック

2回目 00/12/03 TOUR2000REAL これチケットないんだけどどこ行った?スタンド2階席のハズ

3回目 00/12/06 TOUR2000REAL 3塁側スタンド1階29通路39列

4回目 05/09/24 ASIALIVE2005 1塁側スタンド1階24通路25列

5回目 05/09/25 ASIALIVE2005 1塁側スタンド1階12通路1列

6回目 06/11/25 15th L'Anniversary LIVE 1塁側スタンド1階24通路23列

7回目 06/11/26 15th L'Anniversary LIVE 3塁側スタンド1階44通路46列

8回目 08/05/31 L'7 アリーナE11ブロック

9回目 08/06/01 L'7 3塁側スタンド1階27通路31列

10回目 08/06/03 L'7 アリーナC8ブロック

11回目 12/12/30 KinKi Kids 3塁側スタンド1階43通路38列

12回目 13/12/24 Perfume LEVEL3 1塁側スタンド2階7通路24列

13回目 14/09/05 SMAP Mr.S 1塁側スタンド1階16通路13列

 

13回でした!

並べてみるとすごい近い席で見てたりして面白いですね。

次の2本は例にもれずスタンド1階席でした。

今回はFCチケットで2days入れるだけ幸運なのです。お友達に感謝。

 

25th L'Anniversary LIVEまであと9日!

始まったら終わっちゃう・・・のナーバスモード突入です(だめじゃん)

posted by みゆ | 00:15 | L' | comments(0) |
声の表情〜Caress of Venus@LIVE 2014 at国立競技場
国立の音源CD聴いてたらびっくりしたことがあったので久しぶりに書いてみます。

この国立のライブから劇的にボーカル力が増したはいどさん。
先日ふらっと2010年のインタビュー読んだら、もう歌はそんなに成長しない、とかおっしゃっててそんなの本人の気持ち次第でしょうがどんだけでも成長の余地はあるわよちょっとそこ正座したまえわたくしが説教を(ry

5年前のインタビューにそんな怒ってる場合ではなく。

曲によって表情を変える、声を変える、何にでもなれるボーカル力がびっくりするほど顕著に現れるようになりましたよね本当に。
曲によって、どころか、曲の中でもフレーズによってがらっと変わる!のが、Caress of Venus!

10年以上前には、「君がいないとうれしくて」なんて素っ頓狂な歌詞間違いをしていたはいどちゃん。
今回見事に歌詞に合わせた声の表情をつけていてびっくりしました。
盛り上げ曲なせいもあるのでしょうけど、投げキッスしてたり、変なパフォーマンスしてたり、あまり丁寧に歌ってる印象が少ない曲でしたが。

君がいないと苦しくて、のぎゅうっとした切ない声。
反転君を綺麗なあの場所へ、の弾け飛んだきらっきらしたのびやかな声。
そこから転調になるわけですけど、あふれ出る感情を隠しもせず弾ける声!
こんな1曲でいろんな声の表情が楽しめる曲でしたっけ!!!???

歌詞がわからなくても、どんな感情を歌っているか、声の表情でわかると思うんですよね〜
これは海外でライブやるのにすごく効果的だと思うの。

Blurry Eyesや、the Fourth Avenue cafeのように、明るい曲調に切ない歌詞をのせるのももちろん好きだし、はいどさんはそういうのがとても上手いですけど。
こう曲とメロディと歌詞がばちっとハマって、なおかつ、ボーカルの表情が豊かであるのはとても聴きごたえがあって楽しいです。
NHKの20周年特番で、GOOD LUCK MY WAYが曲と歌詞のマッチングが素晴らしいと英語圏のライターさんだかDJさんに褒められてましたね。

私の好きなEGO-WRAPPIN'のボーカルよっちゃんが、色が見えるボーカリストになりたい(意訳)とよく言ってますけど。
はいどさんのこのCaress of Venusは1曲の中で赤い色も青い色もいろんな感情の色が見え隠れしてなんかもう泣きたくなるほど素晴らしい。
私はそういうボーカリストが好きです。

日本語の曲って歌詞に対して、いい曲っていうことが多いように感じるんですが、はいどさんのボーカルはその歌に対して惜しみない賞賛を送りたい。否、送るべき!

というわけで、いまだに去年の国立競技場ライブは映像を見ておりませんで、ひたすらに音源で楽しんでいます。
ライブ音源というアイテムが私の鑑賞スタイルに合うみたいで。
今後も是非出し続けていただきたいものです。

あーラルクのライブ行きたいっ
posted by みゆ | 17:28 | L' | comments(0) |
歌う身体と踊る声
怒涛のはいど充月間終了いたしましてまだぽわんぽわんしています。
ついったーでも呟いたけど国立で感動したこと。気づいたこと。

はいどさんの表現力って右往左往に動く身体も含めて、全身で表現する声なんだなあと改めて気づいた国立競技場でした。
2日目にshade of seasonをやってくれたわけですけど、この曲ってゆきひろさんが「無表情に歌って」ってリクエストした曲なんですよね。
表情豊かに歌うのが自分の持ち味なのもわかってて、それでも指定通りに歌ってくれるはいどが可愛いとかそれはまあ置いておいて。
無表情という指定が何を産んだかといえば、びっくりするほどの無表情。
マイクスタンドを使っていようがギター持っていようがマイク無視して動くのがはいどちゃん。
なのに、身体が動かないの。
ただ前一点を見つめて無機質な声を操るはいどさんは他の曲と全然ちがう。
無機質だけど、抑えつけられた感情が今にも爆発しそうな力強い歌声に腰砕けでした。
shadeからのDRINK IT DOWNの爆発がまたとんでもなくって。
踊る踊る。身体が歌う。
逝く前に掴めるか?力を、の、をおおおおおおのどこまでも伸びる止まらない声に立ち尽くすしかありませんでした。
この声をずっと聴いていたい。この歌う身体をずっとずっとずーーーっと観ていたい。

他にも色々あったんですけど、これだけいつまでもいつまでも心に残ってるんですよね。
shade of seasonは映像化してないし、Blu-rayに収録されるといいなあ。
はいどさんの知らない一面を引き出してくれたゆきひろさんに感謝感謝。
そんな世界を開いてくれたラルクアンシエルがやっぱり大好き。

この年になっても、最新ライブが一番カッコイイラルクのファンで良かったと思います。

posted by みゆ | 16:41 | L' | comments(0) |
国立への道
2014年も25日経ちましたが、本年もよろしくお願い申し上げます。

長くはありませんが険しいと思われた国立への道。
無事に2DAYS参加することが決まりました(感涙)。
お友達のお手伝いもできまして、あとは3月まで健康な身体を維持するだけであります(これが一番問題w)。

巷では色々憶測が飛び交っておりますが、ハロウィンで、罰ゲームと言いながら一瞬で「hyde」の声を繰り出したあのはいどさんなら何の心配もないと思っています。
ハロウィンの叙情詩はねー「季節は」のワンフレーズが聴こえた瞬間頭で考えるより先に身体が反応しました。
すとんと腰が抜けてずーーーっと立ってられなかったですよ。
その場に一緒にいたお友達のかなちゃんいわく、顔を見るとメキシカンスカルメイクだったので見てなくて正解、と(笑)。
はいどがHYDEやhydeになるのに意識は必要なく、曲が呼び起こすんだなとこの叙情詩で教えてくれました。

2014年はラルクの音に触れる機会はないと思い込んでいたので、まさに棚ボタ。
あと2ヶ月弱。
期待するなと言う方が、ムリ!
体調を万全に、精神をラルクに向けて統一!

と言っても、初のABCワンマンやらU-EXPRESSライブやら色々予定は入ってるんですけどね!
posted by みゆ | 21:13 | L' | comments(0) |
奇数より偶数が好き?
なんぞこれ。。

チャートの結果あっちこっち進む間もなく一発で台北をオススメされましたよ。


もう台北行ってから1年なのですね…早いものです。
ちなみに私はBlu-ray限定盤を予約済。
ソニーさんの戦略に踊らされたりしないんだからッ

しかしこのチャートですけども。
盛り上げ上手?⇒YES⇒ジャカルタ、はまあ理解できなくもない。
大は小を兼ねる?⇒YES⇒ソウル、とか。
生まれ変わるなら鳥になりたい?⇒YES⇒上海、とか。
一番最初が一番意味わからない。
奇数より偶数が好きでなぜ台北なんだ。
誰よこれ考えたの。

国立より、20thツアーはどうしたんだろう。
Anemoneと花葬とFare Wellがもっかい聴きたいな。
posted by みゆ | 22:37 | L' | comments(0) |